真夏のツバメ、「二度目の子育て」ってあり?野辺地あれこれ
野辺地駅舎軒下のツバメの巣がからっぽとなった6月。
軒下に貼られた「フンに注意!」の貼り紙もはずされ、来年までツバメを見ることはないだろうと思っていたら、二度目の子育てにいそがしいツバメが飛びはじめた。
えぇっ?
二度目ってありですか?
ネット検索するとありだった!
― 夏鳥のツバメは3月ごろから日本にやってきて1~3度繁殖し、9月の終わりごろまでには南の国に帰ってしまい、冬はマレー半島、フィリピン、台湾、オーストラリアに渡って暮らす。
ひと夏の間に二度あるいは三度の子育てを行い、一度に5個の卵を産み、大体ひと夏に10羽の雛(ひな)を育てるのが普通で二度目の子育てもほとんど同じ巣を使う。―
「幸運の家にしかやってこない」ツバメよ!駅待ちTaxiにちいさな幸運を!!
野辺地駅にも博多駅にならって鉄道神社をつくりツバメを祀ったらいいかも。
<二度目の子ツバメたち>
軒下に貼られた「フンに注意!」の貼り紙もはずされ、来年までツバメを見ることはないだろうと思っていたら、二度目の子育てにいそがしいツバメが飛びはじめた。
えぇっ?
二度目ってありですか?
ネット検索するとありだった!
― 夏鳥のツバメは3月ごろから日本にやってきて1~3度繁殖し、9月の終わりごろまでには南の国に帰ってしまい、冬はマレー半島、フィリピン、台湾、オーストラリアに渡って暮らす。
ひと夏の間に二度あるいは三度の子育てを行い、一度に5個の卵を産み、大体ひと夏に10羽の雛(ひな)を育てるのが普通で二度目の子育てもほとんど同じ巣を使う。―
「幸運の家にしかやってこない」ツバメよ!駅待ちTaxiにちいさな幸運を!!
野辺地駅にも博多駅にならって鉄道神社をつくりツバメを祀ったらいいかも。
<二度目の子ツバメたち>

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